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2004-08-09 02:31:37 人氣(1,332) | 回應(0) | 推薦(0) | 收藏(0) 上一篇

【場景】黃昏清兵衛的兩幕(含劇情與結局)

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清兵衛が萱野に聲をかけながら圍爐裏のそばに座る。
萱野が「子のたまわくせんじょうの...」と暗唱するのをきいて清兵衛が「今讀んでいるのは論語ではねえか..いつからそれを始めたよ。」
「先月の終わりから..お師匠はんがこれからはおなごも學問しねばだめだっておっしゃったの」
「それはええことだ。おれも子供の頃何度も何度も讀んだでなつかしの」

「おとうはん…針仕事習って上手になれば、いつさは著物や浴衣が縫えるようになるだろ。..だば、學問したら何の役にたつんだろう」
「學問は針仕事のようには役にたたねえかもよ。学問せば自分の頭で物を考えることができるようになる。自分の頭で物を考えれば、知りたいことがたくさん出てくる。それを一つ一つ考えて分かっていくと、お前は豊かな人間になれる。この先世の中がどう変わっても、考える力を持っていれば何とか生きていくことができる。これは男もおなっこも同じことだ」

萱野はうなずいて續ける「曾子いわく、吾日に三たび吾が身を省みる。 人の為に謀りて忠ならざる乎。 朋友と交わりて信ならざる乎...」父清兵衛も途中から唱和していた。

忙著編織蟲籠的清兵衛和做著縫紉練習的抹布的大女兒萱野坐在圍爐邊。

清兵衛聽到萱野在背頌著「己所不欲,勿施於人...」,
問道「妳現在在唸的是論語嗎?什麼時候開始讀的?」
萱野「從上個月底開始。老師說以後女孩子也要好好唸書。」
清兵衛「這是好事喔。我小時候也反覆地背頌論語呢」

萱野「爸爸,我學了針線,學得好的話,以後就可以縫製和服或是浴衣吧。但是,讀書有什麼用處呢?」
清兵衛「讀書可能不像學針線這樣有用處。但是讀書可以讓我們有獨立思考的能力。如果可以自己思考,就會發現許多想要了解的事物,一個一個地加以思考、了解之後,就會成為知識豐富的人。這樣,不管往後情勢有怎麼樣的大變遷,只要擁有思考的力量,總是可以找出自己的生存之道。不管是男孩子或是女孩子都是一樣的。」

萱野點了點頭,繼續背頌著「曾子曰:吾日三省吾身,為人謀而不忠乎?與朋友交而不信乎?...」

*****

「やがて朋江さんは、私達の母親になって下さいました。父は幸せでした。でも、我が家の平和な暮らしが続いたのは3年足らずでした。明治維新とともに戊辰戦争がおこり、旧幕府派であった海坂藩は賊軍として、圧倒的な戦力の官軍と戦うことになったのです。父はその戦いの中で官軍の鉄砲に打たれて死にました。維新の後、朋江さんはわたしたち義理の娘を連れて東京に出て、働きながら私たち二人を嫁がせてくれました。うまく、この墓の下で父と一緒に眠っております。明治の御代になって、かって父の同僚や上司であった人たちの中には、出世してうらいお役人になった方々がたくさんいて、そんな人たちが父のことを”たそがれ清兵衛は不運な男だった”、と仰るのをよく聞きましたが、私はそんな風には思いません。父は出世などを望むような人ではなく、自分のことを不運だなどとは思っていなかったはずです。私たち娘を愛し、美しい朋江さんに愛され、充足した思いで短い人生を過ごしたに違い有りません。そんな父のことを私は誇りに思っております。」

老年的以登在清兵衛以及朋江墓前的回想:
朋江小姐終於成為我們的母親。父親非常地幸福。但是我們家平和的日子只持續了不到三年的時間。伴隨著明治維新,爆發戊辰戰爭,身為舊幕府派的海坂藩背著叛軍的名義,和具有強大戰力的政府軍對戰。父親在那場戰爭中被政府軍的子彈打中,戰死沙場。朋江小姐把我們姊妹帶到東京,一邊工作一邊把我們姊妹扶養長大,並且幫我們找婆家。後來,就和父親一起長眠在這裡。到了明治時期,許多父親的同僚以及上司在新政府當中出人頭地,他們說到我父親時,總是說『清兵衛的運氣真不好呀』,但我不這麼想。父親淡泊名利,絕對不會覺得自己的遭遇是運氣不好。他用心愛著我們姊妹、並且得到美麗的朋江小姐的愛,父親的人生雖然短暫、但一定是非常充實地過著日子。這樣的父親我深深引以為傲。


***
附註:這兩幕場景的日文原文來自綜合兩個網站上的紀錄,還有我僅看過電影一次的印象...,也許會有錯誤,而中文部分是我翻譯的。等到我買到DVD之後,再來全盤仔細校對一下吧 ^^

觀後感,從哪裡說起好,整部電影的節奏感很好,演員表現也很出色,但我特別有感觸的還是在時代背景。

電影中的清兵衛是僅領50石的下級武士,該藩走的路線是親幕府。清兵衛本身雖無政治立場,但身為武士,總是得遵從藩命,於是在電影中,他受命去討伐在本藩權力鬥爭敗下陣來的家老的殘留勢力,在電影終結的旁白當中,也交代了清兵衛後來遵從藩命,在參加幕府軍與政府軍的爭戰當中,中槍身亡。而在後來的時代劇變之下,清兵衛的許多舊日同僚與長官,擺脫了反政府軍的逆賊身分後,反倒是官運扶搖直上,在新政府擔任要職,因此他們都稱清兵衛是個運氣很壞的男人。

幕末維新那個時代,真的很奇妙,時代變遷得很快,人的思想與立場變得更快。今日的政府軍,明日可能就成為「逆賊」,而到了後日,很可能又得到機會成為新政府的機要中樞。

在這樣的時代樞紐上,個人是應該隨波逐流,還是應該堅持立場,或者應該持續追尋更具有時代精神的理念來作為安身立命的基準?

我想到會津藩、想到西鄉隆盛、想到新選組、想到<土反本>龍馬、想到德川慶喜、想到大久保...。

當清兵衛的女兒問他,學縫紉可以做衣服,那麼讀書又有什麼用處時,清兵衛回答,未來的世界變遷會非常大,而讀書能夠讓我們有能力思考,找出自己的生存之道。

對照後來情勢的發展,清兵衛這番話真可說是真知灼見,可是他自己卻是因為死守著「武士必須遵從藩命」、以及在戰場上就得置個人死生於度外﹙咳,因為當時的思想系統多元,有不少戰役當中的兵士都是以保命為第一優先﹚的價值觀,早早就丟了自己的性命,該說他是運氣不好,或者是沒有跟上時代潮流,或者是時代的悲劇?

真的讓我一時心生無限感慨。想想咱們現今的時局,似乎也有那麼一點可以對比的部分吧...


台長:Skyline
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